2020年頃から日本に上陸したスマホだけで始める海外産まれの新副業

 日本国内ではしばらく前からYouTuberになるのが夢という子供達が数多く出てくる、程楽しそうで、実際に月に数千万円を儲け出す若者が現れてきています。

かといって彼ら彼女ら、たたえ芸能人であっても、今日始めて来月の収入が数十万!といった人は、よほどコンテンツが新しく素晴らしいか、知名度がなければ数ヶ月~数年かけてチャンネル登録者数を増やして、コンテンツを考え、撮影をして、編集をして...という具合に毎日毎日努力した結果なのです。

YouTubeもスマホ一つで稼げなくはないですが、スマートフォンカメラで撮影して編集をしてアップロードする事で出来なくはありませんが、ある程度のクオリティーを上げるために、一丸ミラーレスカメラ、高照度の撮影用ライト、編集する速いパソコンを使わないと、なかなか稼げるコンテンツにするには難しくありません。

 YouTubeに近い映像コンテンツの制作で、少しハードルが下がるのがTikTokですが、これはスマホカメラ+アイディア勝負でBuzzらせ広告収入を得るというビジネスとなります。
TikTokからは直接お金を貰うのではなく、Buzzって人気者になったインフルエンサーのタレント性と影響力に対して、商品広告として自社の商品を宣伝して欲しいといった案件や、ステルスマーケティングをして、なにかしらの外部からのスポンサーシップ的な収入(結果的にスマホでもうかる)を得ています。
商品購入を促すマーケティングを盛り込み過ぎると、ユーザーが引いていってしまうのも要注意です。

TikTokならモロにスマホでコンテンツを制作して間接的に儲けられ、LINEにグループチャットをして(簡易サロン的に利用)ユーザーとのやり取りで盛り上げたり、それなりにしっかり働ければ副業や本業として出来るのが、スマホで稼ぐ副業+LINEフォローが2020年頃から急激に増えました。まだ今なら乗り遅れ感が少しはありますが、チャレンジしてみるのが吉だと思います。

 スマートフォンのカメラ機能の向上、スマホでの編集アプリ(例えばAdobe Rush)といったスマホ完結出来るアプリを使えば、セミプロ~プロと対等にネット動画作成で、数千円~時には数百万円を稼ぎ出す事が出来ます。

スマホでの手作り感というのを活かしたコンテンツですと、自宅界隈でも旅行先でも海外でもコンテンツ制作はいつでも出来て、収益化をする事が出来るので、まだ間に合うスマホで稼ぐのは映像コンテンツビジネスが一番初め安いと思います。